朝チャリ その84
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6月最後の朝チャリである。
梅雨入りしたとは言え、まともな雨は先週だけであった。

朝から強い日差しが照りつけるだろうとの予想とは裏腹に、ちょっと曇りがちな朝をむかえた。風が冷たいようだ。
しかし、走るに連れてだんだん日差しが強くなってくる。
今日は、ちょっと距離を伸ばそうと考えていたが、やめた。

崖っぷちシリーズである。
前にも走ったが、はまゆう群生地。
この辺は海岸沿いが起伏にとんでいる。
途中、海岸へと降りれるところがあるが、崖っぷちにいたっては、まったく柵も何もない。
草や木、はまゆうなどで、囲まれているだけである。
つまり崖っぷちまでぎりぎり行けるのである。
地元の人間にとっては、まったく当然のことだろうが、子供でもうろつこうものなら、いつのまにか・・・ってことに!

また、チャリで崖っぷちギリギリまで乗って行き、下を覗きこむ。およそ20mぐらいはあるだろうか、あやまっても海には落ちない。どんなに助走をつけても水辺には届かないだろう。

さあ、明日から7月。7月というと、もう夏って感じだ。
頑張ろう!!
夕(ゆう)チャリ その9
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昼間は、蒸し暑い天気であった。
夕方になってもその蒸し暑さは残っていて、なかなか温度が下がらない。
しかし、走り出すと、なぜか風は気持ちがいいのである。

雲が少し広がってきたのか、太陽が隠れてしまっている。
海を見に行った。曇りがちにはなっているが、潮風が気持ちいい。
雨は降りそうにないが、湿度だけがどんどん上がっているようだ。

早く海水浴に行きたい。
夕(ゆう)チャリ その8
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今日からまたしばらく梅雨明けです。
天気がこうも極端に変わると体調も悪くなるなぁ!

アスファルトの上は、蒸し暑くてたまらない。夕方となるとかなり熱せられた状態になっているので、照り返しが厳しい。
仕方なく日陰を探しに山に行く。やや涼しいのはいいのだが、山道である。
走ってるうちは、風を感じて気持ちいいが、止まると汗が湯水のように流れだす。

夕チャリは夏は無理だな!
朝チャリ その83
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梅雨がいよいよ本番となったようだ。
雨なんてクソくらえ!

・・・・不適切な発言がありましたことをお詫びします!・・・・

雨の朝チャリ!雨が降ろうが意地でも走ったバイ!(*_*;
気温は高い、雨も小降りになってきた。どうせ濡れるのだから同じだ。
軽く走った。水溜りを通る度に水しぶきがあがる。
もう、体中びしょ濡れだ。

小雨がちょうどシャワーの役目をして気持ちがいい。

天気のいい日にチャリの手入れをやらなくちゃ!
朝チャリ その82
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久しぶりに仕事明けの朝を向かえた。約1ヶ月ぶりであろうか。
夜の仕事も馴れるまでは、きつい!いや、馴れる事は無いだろう。

今朝は、雲が広がっているが、決して雨雲ではなさそうだ。
明るいし、時折、陽も差し掛かっている。
昨日は、夏のような天気であったが、梅雨をもう感じることなく夏を迎えてしまうのだろうか?
しかし、夏に暑いのは、一般的にはいいのだ。去年は夏らしい天気が記憶にない。
夏の商売なんて、大変だっただろう。
今年は「海の家」は繁盛するだろうか、繁盛してほしい。
暑い夏をまた感じたい。

早速、海の家が準備を始めたようだ。
駐車場周辺の草を刈り、海の家の扉を開放し、掃除をしていた。
あまり、利用はしないが、今年は繁盛するだろう!
朝チャリ その81
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8日ぶりのチャリである。
台風一過、とてもいい天気だ。夏だ!夏だ!夏だ!
久しぶりに乗るので、ちょっと緊張した。
今日は、徹底的に「海」だ。
朝日が眩しい。崖っぷちシリーズではないが、ヘタすると落ちてしまう。
岩場だから、落ちると痛いだろう。

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以前行った灯台に行ってみた。下から写してみたが、後ろは崖である。
まだ、ちょっと風が吹いており、あおられて滑らせると岩場だけに痛いだろう。
今日は、誰も来ていない。釣り人も来てないところを見ると魚が居ないのかな?
夕(ゆう)チャリ その7
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梅雨の中休みどころではない。
もう夏が終わるような、そんな気がした。

夏は日が長く、夕方どころか夜8時頃までまだ明るい。
子供の頃、「5時になったら暗くなるから帰りなさ~い」って言われていたような記憶がある。
本当にその頃は、5時過ぎると暗くなっていたようで、もう帰らなきゃって感じだった。
でも、夏は日が長いはずである。
5時なんてまだ日が高くて夕焼けどころではないのである。
でも、一年中日が沈むのは同じだと思ってた。
しかし、時間がとても長く感じた。
だから、一分一秒を大切にしていた。
そう、自分の記憶の中では、時間だけがとても大切なものであったような気がする。

しかし、今では時間なんてまったく感じない。
それどころか、昨日何をしたのか、さっきまで何をしたのか、ふと忘れることがある。
大したことをしてないのだろうか。
時間の大切さを感じなくなった今の自分。

でも、この限られた時間だけは、童心にかえって楽しんでるような気がする。

チャリと過ごしている時間、いつまでも続けたい!!
朝チャリ その80
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朝チャリも80回目を迎えた。(だから何?)

今日もいい天気だ。梅雨は明けたのだろうか?
多少風がある。この海岸は海水浴シーズンになるまではサーファーの絶好の場所である。
北海岸に位置しているため、風がかなり強く吹く。
今日も朝からかなり多く、サーファーの車が駐車していた。
白波を立ててかなりの波が押し寄せてるから、今日はサーフィン日和なのだろう。

サーフィンをしない私は、ただ見てるだけである
朝チャリ その79
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朝日に向かって!
水田の上を耕運機が行く。別に何の変哲もない景色だが・・・。
台風一過!と言っても北部九州はまったく影響はなかった。多少の雨は降ったが、直ぐに天気は回復し、また梅雨とは思えない青空が広がった。
昨日の事である。

今朝は、朝から日が差している。青空は見えない。やや霞がかっている。

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海も風がなく静かである。
少し透明感がないような気がする。
夏も近い!いやこのまま夏に入るのかもしれない。
夕(ゆう)チャリ その6
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台風が来ている。
今日はまだ、大丈夫のようだ。
台風が来ると、漁師は大変だろう。船を固定しないといけないだろうから。

沖縄・九州南部は本当に大変だ。毎度のことで慣れてるかな?
夕(ゆう)チャリ その5
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夕日がまぶしい!
朝日がまぶしいとは言うが、夕日はそうでもない。
でも、直接見ると眩しいのだ(見るなって)

夕日と山と鉄塔、何かいい組み合わせだ(自分の中では)
昼間は、結構暑いのだが、夕方になるとかなり涼しい。
梅雨らしくないのが梅雨なのか、それとも今年はもうあまり雨が降らないのか?
また、後半に振り出して、梅雨が長引くのかよく判らない。
しかし、走れるのはいいことだ。
朝チャリ その78
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そろそろ梅雨へと戻ろうとしている。
今日は夕方から雨が降るそうだ。だが2・3日後には晴れマークが(~_~;)

西へと進路をとった。
ここは、海岸沿いにウォータースライダーのあるプールがある。
来月には、オープンするだろうが、目の前が海水浴場であり、プールから海水浴場へは行き来が可能である。(もちろんプールは有料だから、逆からは入れないが)
その入口に大きな「碇」があった。
何の「碇」かは判らない。

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その先にあるサイクリングロードを走った。
青の道路だ。
ところどころ砂の山があり、ヘタにハンドルを切ろうとしようものなら、滑って柱に激突なんてことになりかねない。
今日は、ちょっと曇りがちではあるが、とても過ごしやすい気候だ。

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曇りというか、霞がかっているというのか、先のほうが良く見えない。
ふと、道路沿いに旗が・・・
「交通安全」って・・・ここは、サイクリングロードだよ!車なんて通らないよ
何を考えてるんだか。
人と自転車の交通安全っていうの?めったに人も居ないのに。

海の交通安全なら判るけど、海からは見えないって!!